福助(つどいにつどえ)氏車両センター

ギャラリーと言うわけです。

V10・AL12更新作業

前回すずめばちと共に弄られたものの、車番の入っていなかったAL。

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この子ですね。

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すずめばちと共に行先表示が入り、車番も入りました。

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キリっと締まりますね。

そして、

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ビスタEX所属3本のうち1本を入場、更新作業へ。

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色差しで見違えますね。

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屋根、床下を黒染め。

アゴムと扉下のステップは灰色。

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4両1本。

車番はV10に。

ただ、側面行先、スペイン村ステッカーはパス。(行先売ってないかなぁ)

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何とか作業工程を終えましたが、

時間かかりますねえ。

AT60・AL見附更新作業

色差しです。ただの。

ALから。

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左施工後

入れてみると、ああなるほど。

奥行きが増えますね。

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奥施工後

メリハリがつきますね。

 

そのままの調子でAT60にも同じ作業を。

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AT60はAT58と共に最初期の編成ですね。(AT58稼働してないけど)

4年以上経ってやっと見附がよくなりました。

行先入ってないので物足りない感ありますけど、よかれ。

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ATの方はプラグドア開口部を1面のみ灰塗装にしてみました。

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同時になんちゃって感のある転落防止柵もグレーに。

プラグドアの色味は分かり辛いですね。

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やはり行先入ってないと締まらないね。

時間があれば引き続き更新作業していきましょうか(滅多に進まないから尚更)

AT/AF/YT(22600/16600)DATA

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奥から

TY01(新M)(新塗装)

YT02

AT51(新M)

AT53(新型)

AT53(旧型)

AT58

AT60(M室内灯)

AF01(M)

AF02

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モ側外観

TY01(新M)(新塗装):ダミー 吉野

YT02:ダミー 吉野

AT51(新M):ダミー

AT53(新型):TN(破損)

AT53(旧型):ダミー

AT58:ダミー

AT60(M室内灯):TN(可動域狭)

AF01(M):ダミー

AF02:TN(可動域広・取れやすい)

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ク側外観

TY01(新M)(新塗装):ダミー 吉野

YT02:ドローバー 吉野

AT51(新M):ドローバー

AT53(新型):TN(破損)

AT53(旧型):ダミー

AT58:TN(可動域中・比較的安定)

AT60(M室内灯):TN(可動域中)

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AF01(M):ダミー

AF02:黒TN(破損) ライトユニット破損

 

TNも安定せず、曲線通過時に脱線してしまう。

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つまり、恐ろしく整備されてない軍団。

28-12 年末一斉検査記録

年末の大清掃のため、入出場が多め。

 

検査入場(全般検査・クリーニング)

☆今回より動力ギヤ部グリス添加をセットで行う

→KATO近鉄10100系A編成

 ・原因不明の動力異音問題

 ⇒ギヤボックスの油分不足によるものと考えグリスアップを施したが結果は変わらず。モーター本体が原因かもしれない。

→GrennMax近鉄22600系AT60

 ・動力車のメンテナンスのみ

→MicroAce近鉄23000系IL03&04

 ・動力車のメンテナンスのみ

→Greenmax近鉄15400系PN52

 ・動力車のメンテナンスのみ

→GrennMax近鉄1026系VH26

 ・全般検査

→Greenmax近鉄1252系VE70

 ・全般検査

→Greenmax近鉄2610系X13

 ・全般検査

→Greenmax近鉄5200系VX04&05

 ・全般検査

→Greenmax近鉄5211系VX11

 ・全般検査

→Greenmax近鉄5800系DG12

 ・全般検査

→MicroAce近鉄8000系L66

 ・全般検査(スカート再設置)

→MicroAce近鉄8810系FL19

 ・全般検査

→MicroAce近鉄9000系FW03

 ・全般検査

→MicroAce近鉄9200系FC51

 ・全般検査

→Greenmax近鉄5820系奈良線仕様

 ・全般検査

→Greenmax近鉄9820系奈良線仕様

 ・全般検査

→KATO東京メトロ16000系16107F

 ・全般検査

 ⇒どうしても5号車のちらつきが残る。原因不明。

 ・紛失分常磐アンテナ・信号炎管再設置

→KATOJRE531系K403

 ・全般検査

 ⇒モーターを新型に交換したところ、ケースカバーの形状の違いから異音が発生していた。加工を施し、ある程度成果が出た。

 ・両先頭車の試験室内灯

 ⇒16000系と比べ、はるかにちらつきが激しい。製品が古いということもあると思われるが、明確な原因は不明。

→KATOJRE657系K8

 ・全般検査

 ⇒再度分解、塗装の機会があれば車体間ダンパもグレーにしてあげよう。

 

加工入場

→Greenmax近鉄12410系NN11&12&13

 ・先頭TN加工

 ・喫煙室表現内の座席撤去

 ⇒GM製品は座席や床下パーツが共通化されており、喫煙室表現のある当該車両にもかかわらず御多分に漏れず座席がついているので、撤去を行う。

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あるはずのない座席。

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ぶった切りましょう。

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これで良しとします。

→Greenmax近鉄15200系PN06

 ・先頭TN加工

近鉄8000系現行

 ・先頭TN加工

→Greenmax阪神1000系単独2連車(動力無)

 ・先頭TN加工・各種機器設置・幌設置

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9000系との併結も可能に

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→Greenmax阪神1000系単独2連車(動力有)

 ・各種機器設置・幌設置

 ⇒TNが底を尽きてしまった為、再入場にてTN化を行う。

→MicroAce京成3500形更新車3520&3528F

  ・組成変更の為の準備

 ⇒先頭・中間をTN密自連に交換することで実車通り自由な組成が組める

 

→Greenmax近鉄1252系VE77旧(B台車・白色LED・種別灯オレンジ準急)

 ・中間連結器交換

 ⇒連結間隔の広いアーノルドから台車マウント型TNカプラーに交換

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間隔がより狭くなっていることが一目でわかる。

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欠点は連結のし辛さとセットに時間がかかることくらいか。

→TomixJR415系1500番台モハユニット

 ・台車マウントTN化

 ⇒同系が全てTNで揃えているための整備

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繋ぐ相手が違いますね。

→GrennMax近鉄9020系EE21ク9121

 ・TN再取付

→GrennMax9020系EE24ク9124

 ・TN再取付

→GrennMax近鉄5800系DF11ク5311

 ・渡り板再取付

 

出場

検査入場車全て

加工入場車全て

 

入場中

→GrennMax近鉄22600系AF02モ22602

TOMIX近鉄50000系SV02動力