福助(つどいにつどえ)氏車両センター

ギャラリーと言うわけです。

AT60・AL見附更新作業

色差しです。ただの。

ALから。

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左施工後

入れてみると、ああなるほど。

奥行きが増えますね。

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奥施工後

メリハリがつきますね。

 

そのままの調子でAT60にも同じ作業を。

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AT60はAT58と共に最初期の編成ですね。(AT58稼働してないけど)

4年以上経ってやっと見附がよくなりました。

行先入ってないので物足りない感ありますけど、よかれ。

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ATの方はプラグドア開口部を1面のみ灰塗装にしてみました。

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同時になんちゃって感のある転落防止柵もグレーに。

プラグドアの色味は分かり辛いですね。

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やはり行先入ってないと締まらないね。

時間があれば引き続き更新作業していきましょうか(滅多に進まないから尚更)

AT/AF/YT(22600/16600)DATA

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奥から

TY01(新M)(新塗装)

YT02

AT51(新M)

AT53(新型)

AT53(旧型)

AT58

AT60(M室内灯)

AF01(M)

AF02

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モ側外観

TY01(新M)(新塗装):ダミー 吉野

YT02:ダミー 吉野

AT51(新M):ダミー

AT53(新型):TN(破損)

AT53(旧型):ダミー

AT58:ダミー

AT60(M室内灯):TN(可動域狭)

AF01(M):ダミー

AF02:TN(可動域広・取れやすい)

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ク側外観

TY01(新M)(新塗装):ダミー 吉野

YT02:ドローバー 吉野

AT51(新M):ドローバー

AT53(新型):TN(破損)

AT53(旧型):ダミー

AT58:TN(可動域中・比較的安定)

AT60(M室内灯):TN(可動域中)

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AF01(M):ダミー

AF02:黒TN(破損) ライトユニット破損

 

TNも安定せず、曲線通過時に脱線してしまう。

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つまり、恐ろしく整備されてない軍団。

28-12 年末一斉検査記録

年末の大清掃のため、入出場が多め。

 

検査入場(全般検査・クリーニング)

☆今回より動力ギヤ部グリス添加をセットで行う

→KATO近鉄10100系A編成

 ・原因不明の動力異音問題

 ⇒ギヤボックスの油分不足によるものと考えグリスアップを施したが結果は変わらず。モーター本体が原因かもしれない。

→GrennMax近鉄22600系AT60

 ・動力車のメンテナンスのみ

→MicroAce近鉄23000系IL03&04

 ・動力車のメンテナンスのみ

→Greenmax近鉄15400系PN52

 ・動力車のメンテナンスのみ

→GrennMax近鉄1026系VH26

 ・全般検査

→Greenmax近鉄1252系VE70

 ・全般検査

→Greenmax近鉄2610系X13

 ・全般検査

→Greenmax近鉄5200系VX04&05

 ・全般検査

→Greenmax近鉄5211系VX11

 ・全般検査

→Greenmax近鉄5800系DG12

 ・全般検査

→MicroAce近鉄8000系L66

 ・全般検査(スカート再設置)

→MicroAce近鉄8810系FL19

 ・全般検査

→MicroAce近鉄9000系FW03

 ・全般検査

→MicroAce近鉄9200系FC51

 ・全般検査

→Greenmax近鉄5820系奈良線仕様

 ・全般検査

→Greenmax近鉄9820系奈良線仕様

 ・全般検査

→KATO東京メトロ16000系16107F

 ・全般検査

 ⇒どうしても5号車のちらつきが残る。原因不明。

 ・紛失分常磐アンテナ・信号炎管再設置

→KATOJRE531系K403

 ・全般検査

 ⇒モーターを新型に交換したところ、ケースカバーの形状の違いから異音が発生していた。加工を施し、ある程度成果が出た。

 ・両先頭車の試験室内灯

 ⇒16000系と比べ、はるかにちらつきが激しい。製品が古いということもあると思われるが、明確な原因は不明。

→KATOJRE657系K8

 ・全般検査

 ⇒再度分解、塗装の機会があれば車体間ダンパもグレーにしてあげよう。

 

加工入場

→Greenmax近鉄12410系NN11&12&13

 ・先頭TN加工

 ・喫煙室表現内の座席撤去

 ⇒GM製品は座席や床下パーツが共通化されており、喫煙室表現のある当該車両にもかかわらず御多分に漏れず座席がついているので、撤去を行う。

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あるはずのない座席。

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ぶった切りましょう。

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これで良しとします。

→Greenmax近鉄15200系PN06

 ・先頭TN加工

近鉄8000系現行

 ・先頭TN加工

→Greenmax阪神1000系単独2連車(動力無)

 ・先頭TN加工・各種機器設置・幌設置

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9000系との併結も可能に

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→Greenmax阪神1000系単独2連車(動力有)

 ・各種機器設置・幌設置

 ⇒TNが底を尽きてしまった為、再入場にてTN化を行う。

→MicroAce京成3500形更新車3520&3528F

  ・組成変更の為の準備

 ⇒先頭・中間をTN密自連に交換することで実車通り自由な組成が組める

 

→Greenmax近鉄1252系VE77旧(B台車・白色LED・種別灯オレンジ準急)

 ・中間連結器交換

 ⇒連結間隔の広いアーノルドから台車マウント型TNカプラーに交換

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間隔がより狭くなっていることが一目でわかる。

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欠点は連結のし辛さとセットに時間がかかることくらいか。

→TomixJR415系1500番台モハユニット

 ・台車マウントTN化

 ⇒同系が全てTNで揃えているための整備

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繋ぐ相手が違いますね。

→GrennMax近鉄9020系EE21ク9121

 ・TN再取付

→GrennMax9020系EE24ク9124

 ・TN再取付

→GrennMax近鉄5800系DF11ク5311

 ・渡り板再取付

 

出場

検査入場車全て

加工入場車全て

 

入場中

→GrennMax近鉄22600系AF02モ22602

TOMIX近鉄50000系SV02動力

28-07-30検査記録

入場

→鉄コレ京成3500形3592F(ライト非点灯・普通高砂)

 ・N化

 ⇒某所で情報を仕入れた為パンタグラフTOMIX推奨品ではなくGM製PT43Sを採用

 ・アンテナ取付

 ・鉄コレ動力換装

三岐鉄道101系(ライト非点灯・片側N化済)

 ・鉄コレ動力換装

 ⇒単独走行可能に

→鉄コレ近鉄9000系RC05(ライト非点灯・普通賢島・NO.1)

 ・N化

 ・TN化

 ※1201系と違い、マイクロの9000が1本あるので鉄コレ動力化は行わない(NO.2も同様)

→MicroAce近鉄8000系E60(初期塗装・非冷房)

 ・スカート取付

 ・TN化

→MicroAce近鉄8000系E61(初期塗装・非冷房)

 ・TN化

 ※2両2セットのうち動力のあるこちらの編成は差異を生むためにスカートを取付けなかった。

→MicroAce近鉄8000系E63(裾帯新塗装)

 ・TN化

→GreenMax近鉄16400系YS02(座席番号あり・リニューアル前)

 ・TN化(ク側電連2段

 ・上記に伴うスカート加工

 ⇒実車リニューアルに倣う為には電連を2段にするのだが、ACE系列のスカートをそのまま使う事はできない。実車が電連追加分切り欠かれているからであり、当区では22600系Aceのスカート部分のみを利用、JC25を基にかさ増し等追加工を施し試験的に製作した。結果は上々である。

 

出場

→鉄コレ京成3500形3592F(ライト非点灯・普通高砂)

三岐鉄道101系(ライト非点灯)

→鉄コレ近鉄9000系RC05(ライト非点灯・普通賢島・NO.1)

→MicroAce近鉄8000系E60(初期塗装・非冷房)

→MicroAce近鉄8000系E61(初期塗装・非冷房)

→MicroAce近鉄8000系E63(裾帯新塗装)

→GreenMax近鉄16400系YS02(電連2段試験)

※今回出場した全車が翌日試運転を行った。

 

入場中

→Greenmax1252系VE77旧(B台車・白色LED・種別灯オレンジ準急)

→TomixJR415系1500番台モハユニット

→GrennMax近鉄9020系EE21ク9121

→GrennMax近鉄9020系EE24ク9124

→GrennMax近鉄22600系AF02モ22602

→GrennMax近鉄5800系DF11ク5311

 

入線(直近)

KATOE231系0番台常磐快速線10両

TOIXE231系0番台常磐快速線10両

MicroAce近鉄8000系8両

鉄コレ近鉄9000系4両

鉄コレ京成3500形4両

MicroAce京成3300形4両